季節の変化でお肌もその時々で調子が変わってきてしまう

わたくしが美容で努力していること保湿する事です。

日本は四季があるので一年中湿気や温度、天気が違ってきます。

ですからお肌もその時々で調子が変わってきてしまうのでシッカリ保湿するように心がけているのです。

お風呂から出たときと朝顔を洗った後は保湿しています。

化粧水を塗り、次に私が気に入っている保湿液を塗ります。

最初の頃は高価な保湿クリームでケアしていたのですが、貧乏性なのか、もったいなくて薄く塗る程度にしていました。

その結果クリームでケアしているのにも関わらず大して肌の具合いも良くなかったのです。

なので意外と安い保湿クリームを購入してケチらずに使おうと思い沢山塗ったら、保湿力抜群でお肌がプルンとなったのです。

保湿用のクリームは値段がどうであろうとケチらず多めに使用する事がコツなんだなと思いました。

この行程を踏むと化粧がしっかりのってくれるのです。

お化粧がとても綺麗にできます。

それから私の場合は化粧下地として保湿用のクリームを塗った後に日焼け止めクリームを塗りパウダーを塗るだけで下地は完了なのですが、ファンデーションをしていなくてもすごく綺麗な肌なんて褒められるようになったのです。

肌には保湿が一番大事なのだと知りました。

お肌の大敵、紫外線。

夏にお出かけする時は当然、冬に自宅にいるときも、確実に顔だけは日焼け止めを塗るようにしています。

やる事も無く、化粧もせず家でダラダラしていても(きちんとしてなくてごめんなさい。

)日焼け止めはしっかり塗るようにしています。

部屋の中でも、紫外線って知らないうちに浴びちゃっているんですよね。

窓付近は特に危ないですよ。

光を通さないカーテンをいつも開けなければ紫外線対策は出来ると思いますが、折角のいいお天気の時にカーテンを閉めてしまうのは、どうなんでしょうね。

そんな訳でわたくしはカーテンで紫外線を通さないようにするのではなく日焼け止めを塗るようにしています。

紫外線を浴びすぎると、そばかす・シワ・シミなどの原因になるので、紫外線対策というのは美肌を保持するためにはかかせません。

夏の場合は、いつも日焼け止めを塗り直さないといけないので、日焼け止めのスプレーをバッグに入れて持ち歩いています。

パウダータイプやスプレー式のものは、メイクの上から紫外線対策ができて簡単です。

わたくしはメイク直しの最後に、スプレーしています。

簡単紫外線対策です。

とても空気が乾く寒い冬の時期になって、保湿することの必要性を改めて感じているところです。

勿論、年も関係あると思うのですが湿度が下がっていると顔の細かいシワも増えたように見えてしまうし、お顔がカサカサになることもよく見られることなのです。

30才を過ぎればどうしようもないことでも、少しは何とかしたいので、外出する際はあたしはUVカットマスクをつけています。

日ざしも、お肌の乾燥の元ですからね。

カサカサになってほうれい線が気になってくると心からうれしいと思う時も笑うことだって気が引けてしまいます。

乾燥から守り肌をしっとりさせる為にも、わたしはあまりお化粧は濃くはしないで一度だけ丁寧にそっと洗うだけで流せるくらいにとどめています。

ダブル洗顔なんて、肌をガードする必要な脂分すら洗い流してしまうので考えられません。

ゴシゴシしないで優しくメイクを洗い流して、その後は子どもにも使えるくらい刺激の少ない化粧水をたっぷり手の平に取ってお顔を覆って浸透させています。

そうしたら、顔の血行もよくなってくるし水分補給もできるようなので、次の日の朝もプルプルの肌のままです!そのように力まず丁寧に、さらに確実にお肌を保護することでちょっとでもこの先増えていく皺やしみを防ぎたいですね。

20代の後半から小じわが目立ち始め化粧もうまくのらなくなってきた為美容に関して敏感になってきました。

第一に毎日の生活から改善していかなければと思い、19時を過ぎたら間食をしない、就寝は10時、この生活を毎日心がけています。

これを続けた所、なにより毎朝とても清々しいです。

お風呂は下半身だけ浸かります。

冬の間も40度くらいに保ってみぞおちから下だけ浸かります。

お風呂から出たら化粧水と乳液は必須です。

週末になったらフェイスパックをしています。

最近では、女友達が行っていたこともありますが、脱毛施術とエステを始めました。

それと運動も始めました。

日頃勤め先が近いこともあり歩いて通勤しているのと、お休みにはウォーキングしています。

月1でスイミングとジムに通っています。

美肌については細心の注意を払うように努めています。

結果としてどうなのかと言えば結果より感じ方の違いですね。

何だか、ステキな女の人になっているような気がします。

今後もずっと美容に注意しながらやっていきたいと思います。